こんにちは、まふりーむです。超究極「殺し屋 X」の立ち回りを解説したいと思います。
まふりーむよろしくね~
ステージ情報
アンチ重力バリア、マインスイーパー、アンチブロックを所持したキャラで挑戦しましょう。
| ステージ情報 | |
|---|---|
| ギミック | 重力バリア |
| ギミック | 地雷 |
| ギミック | ブロック |
| 反射制限 | 反射タイプで触れると減速 |
| 透明パネル | 敵の透明状態が切り替わる |
透過パネルについては、以下のようになっています。


おすすめの守護獣
ボスを足止めできる守護獣がおすすめです。
| おすすめの守護獣 | |
|---|---|
![]() ![]() 麻痺 烈火鮫 | ![]() ![]() 麻痺 ハロ |
![]() ![]() 遅延 キュウべぇ | ![]() ![]() 遅延 パック |
ステージ1:ぷよリンを処理してからたまねぎを倒す


ぷよリンを先に処理しましょう。
左のぷよリン→左下のブロックに当たる→透過パネルを踏んで右下のぷよリン→右壁に触れて透明パネル→上壁から上側のぷよリンというルートが描ければ、一手で処理できます。
1手で処理できなくても、2手で処理を目指しましょう。
右側の玉ねぎを透明状態に調整して、下側から左の玉ねぎを処理するルートが描けるとかなり楽に処理できます。
ステージ2:玉ねぎのペアを処理していく


緑色の玉ねぎ、赤色で覆われた赤の玉ねぎ、重力バリアをまとっている青色の玉ねぎの3種類3ペアが存在します。
地雷は4つしかないので、4つのうち3つを同じ色の玉ねぎに当てて倒す必要があります。
実体化している玉ねぎ→透明パネルを踏む→透明化を解除した玉ねぎという順番で処理できるルートを考えると倒しやすかったです。
配置によってはルートが見えずどうしようもないことがるので、難しいです。時間をかけてじっくり考えてからはじきましょう。



めげずに頑張ろう!
ステージ3:弱点パネルを多く踏んで弱点を攻撃


弱点パネルを多く踏んで攻撃します。
蓮に触れて地雷を消費しないように注意する必要があります。
ボスが実体化しているときは薄くはじきます。
ボスが透明化している時は、対角線に平行になるように矢印を合わせてから、少し内側に矢印を引いてはじくことでグルグルショットができます。
このグルグルショットで弱点パネルを多く踏んで収束させて弱点を攻撃します。
ボス1:ぷよリンを2手で処理してボスを攻撃


実体化が2体、透明化が3体います。実体化から処理して2ターンで全処理を目指しましょう。
上側にいる場合、ボスの弱点を殴れるように少し角度をつけて横軸で下がりながら攻撃すると削れます。
下側にいる場合は、弱点パネルに沿ってぐるっと回るようなショットでボスの弱点を攻撃するのがおすすめです。
余裕があまりないので、SSを使いましょう。
ボス2:配置に応じて縦軸と横軸を使い分ける


ボスが実体化している状態で、横軸の場合は上壁もしくは下壁の近くにあるパネルを最後に、縦軸の場合は右壁もしくは左壁の近くにあるパネルを最後に踏んで、ボスの弱点を攻撃しダメージを出します。
上側にいて横軸ではじく場合、最後に上壁の近くにあるパネルを踏んでボスを実体化させて、ボスの弱点を攻撃するイメージです。
画像の状況で考えると、2pと4pが縦軸、3pが横軸ではじくとダメージが弱点パネルを全部踏んでダメージが出せると思います。
1pに関しては位置がよくなくて、上のパネルと右のパネルに初めに触れてしまいそうな位置になっています。縦軸でも横軸でも難しい位置です。
どちらかというと、横軸で右壁に触れて下がりながら最後に上壁に触れるルートかなと思います。
アタッカーのSSはここで一本使いましょう。ボス3ゲージをかなり飛ばせて、楽ができるからです。
ボス3:玉ねぎ処理を早く終わらせてボスへ


V字ではじくと処理しやすいです。配置によっては透明パネルを調整して処理しにいきます。
慌てずに落ち着いて処理しましょう。
透明パネルが3つあって難しくなっています。弱点パネルを辿っていきながら攻撃していきましょう。
次のキャラのことを考えて、透明パネルを調整することも大事になります。



頑張ろう!
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